障がい者の起業塾ヘッダー画像

どうやって起業すれば良いのか?分からない?

起業個別相談会アンケート用紙

お金はないが、起業の夢は叶えたい!!
雇われずに自分のペースで「働く」為の第一歩として 塩崎起業塾を紹介致します
塩崎起業塾信念
「会社や仕事の枠に自分を合わせるのがつらいなら、自分に適した仕事を生み出すという発想があって良い!」

NEW

10/19  塩崎起業塾パド掲載画像 「フリーランス・起業」個別相談会を開催致します。時間10時~15時で1名30分、時間は後日お伝え致します。日本郵便年賀寄付金の助成金を頂いて行うイベントなので「無料」そして障害のない方も参加できる起業支援するイベントです。
講師は2名、その内の一人塩崎塾長は飲食、福祉、WEB、不動産、リフォーム等の業種のアドバイスが得意です。
起業する為の一歩をどのように踏み出せば良いのか?
実はフリーランス・起業は簡単に誰でもできる事なのです。
雇われて働く事が当たり前になっていますが、昔は株式会社などなかったのでほとんどの人が自営業だったのです
しかし起業して「成功する為には」起業家としての考え方をきちんと学んでいないとできません。
起業家としての考え方は学校では教えてくれないのでほとんどの方が知りません
今回は5つの考え方、準備の仕方をお伝えます。
  • PDCAサイク(行動原理)
  • 儲かるビジネスの考え方
  • マーケティング
  • USP
  • ブランディング
  • そして、お金はどうやって借りるのか?融資が受けられる事業計画はどのようにしてたてるのか?を個別で30分アドバイス致します。
    参加希望の方は「起業個別相談会アンケート用紙」の記載をお願い致します。
    9/10  塩崎起業塾新聞掲載画像

    「塩崎起業塾、読売新聞8/24 発達障害「フリー」で輝くに掲載」


    突発的な出来事への対処やコミニケーションが不得意なことが多い発達障害者の働き方の一つとして、特定の企業に属さずに働く「フリーランス」や起業が注目されている。就労支援の現場でも、自営などを意識したプログラムを実践する動きが出てきている。
    仙台市の「就労・自立支援ひらく」も昨年、全4回の起業支援セミナーを開催。発達障害者ら延べ40人が、障害年金を受給しながら自営で始められる事業計画作りに取り組んだ。代表の塩崎俊洋さん(42)は「会社や仕事の枠に自分を合わせるのがつらいなら、自分に適した仕事を生み出すという発想があっていい」と話す。
     塾長プロフィール、塩崎俊洋 1977年生まれ、34歳の時に交通事故で後遺障害が残る足になり起業を目指す。・個人事業  TsuKuRu 代表 (飲食店の開業支援)・株式会社 good conviction 代表取締役社長 (障がい者の就労支援)
・不動産投資 アパート4棟34部屋 戸建て店舗 1棟 ・その他 有限会社協栄システム 外部役員 (不動産業)事故から6年で複数のビジネスを行う 塾長プロフィール、塩崎俊洋 1977年生まれ
    34歳の時に交通事故で後遺障害が残る足になり起業を目指し現在、投資家として活躍中!
    ・個人事業  TsuKuRu 代表 (飲食店の開業支援)
    ・株式会社 good conviction 代表取締役社長 (障がい者の就労支援)
    ・不動産投資 アパート4棟34部屋 戸建て店舗 1棟
    ・その他 有限会社協栄システム 外部役員 (不動産業)
    事故から8年で複数のビジネスを行う

    動画でご覧ください

    障がい者の起業塾 実績