Google Fontsを使ってみよう・就労支援・ひらくのWEB系支援

ウェブフォント(Google Font)を利用

「ウェブフォント」を利用する利点は閲覧環境に関係なく任意の書体でテキストを表示できます。

見出しなどに使って、書体のイメージを変えることにより印象的な表現が可能になります。

Google Fontを開く

1.下記にアクセスします。

https://fonts.google.com

2、フォントを検索します。

3、今回は検索ワード欄にフォント名「Josefin Slab」を入力し画面下に表示される黒いバーをクリックして説明画面を開きます。

4[HTMLコード]をコピーして、編集中のHTMLファイルの<head></head>の領域に貼り付けます。

5.今回はスタイルシートを使用しているので、[Specify in CSS]の【font-family: ‘Josefin Slab’, serif;】をフォントのスタイルに追加します。

見出し MAP67|GREENのフォントがかわりました。

この記事を書いたのは

パソコン担当:ひまわり

就労・自立支援ひらく

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ABOUTこの記事をかいた人

宮城県仙台市の精神・発達障害の仕事・働くの就労を支援する事業所です。まずは事業所に通所する通勤訓練から、生活面の悩みや相談、対人、ビジネスマナーと並行して、座り仕事=パソコンで仕事した方を支援致します。特徴としては「ホームページ制作」を仕事にするWEB系カリキュラムとしてHTML・CSS・SASSの本格的に学べます。そして「アプリ開発」や「アンドロイド開発」のエンジニアを目指す「プログラミング」カリキュラムをJavaが得意な元エンジニアが講師致します。パソコンを使う障害者雇用を目指す方にお勧めです。