特定の企業に属さず「フリーランスで働く」という選択肢

 

自分に適した仕事があってもよい。

それって雇用の枠にとらわれずに、自由な見方があっていいと思う。

 

 

障害のある方もフリーランスで輝く

新聞でもフリーランス(特定の企業に属さずにフリーとして働く)や起業などのの動きが注目されています。

以下は8月24日の讀賣新聞↓

正社員で在宅勤務として働きながら、個人で請け負う仕事も副業として認めてもらいながら活動されているようです。

 

 

実はよくこの記事をみてみると・・・・・

 

就労・自立支援ひらくでも働き方改革の活動を取り上げていただきました。

 

まとめ

 

選択肢の一つとして、自分の得意な領域で、そして良さを活かして働いていく

そんな働き方があってもよいと思います。

簡単に且つ、容易くできるものでは決してありませんが、

叶えたい、進んでいきたい気持ちや意欲

そして、周囲の環境もそれを認め、没個性ではなく、個性を活かして働いていく環境作りを肯定的に捉えていただく

それを支援する、背中を押すお手伝いをする

社会全体としての動きを重ねていけるといいなと思います。

 

就労・自立支援ひらくは障害をお持ちの方の「ナナイロの働き方」を応援そして、支援しております。

 

少しでも生きやすく、個性が活きやすい世の中にしていけるよう、私達も日々努力していきたいと思います。

 

 

この記事を書いたのは

支援員:サムガリ(筋トレをしたいと思っている)

就労・自立支援ひらく

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ABOUTこの記事をかいた人

宮城県仙台市の精神・発達障害の仕事・働くの就労を支援する事業所です。まずは事業所に通所する通勤訓練から、生活面の悩みや相談、対人、ビジネスマナーと並行して、座り仕事=パソコンで仕事した方を支援致します。特徴としては「ホームページ制作」を仕事にするWEB系カリキュラムとしてHTML・CSS・SASSの本格的に学べます。そして「アプリ開発」や「アンドロイド開発」のエンジニアを目指す「プログラミング」カリキュラムをJavaが得意な元エンジニアが講師致します。パソコンを使う障害者雇用を目指す方にお勧めです。