Zoomでリモート会議(テーマトーク)

 

就労移行支援ひらくの5月の土曜日イベントは

Zoomというビデオ会議などができるコミュニケーションツールを使って

在宅、通所訓練の方合わせて、Zoom会議を行っています。

 

みんなで話してリフレッシュ!

こういうご時世だからこそのイベントですね。

 

Zoomでできること

Zoomとは、いつでも、どこでも、どんな端末からでも Web会議を実現するクラウドサービスで、簡単に言えば、複数人での同時参加が可能な「ビデオ・Web会議アプリケーション」です。

・1対1での音声通話はもちろん複数人での通話も可能です。

・映像でのやりとりも可能です。

・画面共有などもできます。

・背景画像など、カスタマイズできる機能も豊富にあります。

 

その為、ビジネスの場面でオンラインミーティングや社内研修等で使われることが多いコミュニケーションツール!

 

在宅勤務がまことしやかにささやかれるこの最近は需要が急激に増えているようです。

 

ひらくのZoom会議はどうだった?

多少トラブルはあったものの、

初めての方もいたため、自己紹介や自分の性格などをお話していただきました。

あとは、

・画像を見て一言ツッコミ

・料理をする時に〇〇になりがち

・心に刺さった言葉を言う

・ツッコミしりとり

など無茶ぶりが多い内容ではありましたが

参加したメンバーさんも喰らいついて頑張っておられました。

話が深まり、人生相談になってきた時間もありましたね…

 

背景画像などを使いながら、笑いを誘うなど、テクニックを披露される方もいましたし

メンタルも鍛えられて、楽しい時間を過ごすことができた…

かなと思います。

 

 

 

 

来週も実施予定ですので、(来週の土曜日がラスト!)

ぜひメンバーさんのご参加お待ちしております。

 

それでは、また!

 

 

 

この記事を書いたのは

支援員:サムガリ

就労・自立支援ひらく

〒980-0801

宮城県仙台市青葉区木町通2-1-18

ノースコアビル6F

☎022-725-7224

 

ABOUTこの記事をかいた人

宮城県仙台市の精神・発達障害の仕事・働くの就労を支援する事業所です。まずは事業所に通所する通勤訓練から、生活面の悩みや相談、対人、ビジネスマナーと並行して、座り仕事=パソコンで仕事した方を支援致します。特徴としては「ホームページ制作」を仕事にするWEB系カリキュラムとしてHTML・CSS・SASSの本格的に学べます。そして「アプリ開発」や「アンドロイド開発」のエンジニアを目指す「プログラミング」カリキュラムをJavaが得意な元エンジニアが講師致します。パソコンを使う障害者雇用を目指す方にお勧めです。